by tsunugu by wanowa
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▶︎夏バテの原因にもなる「エアコン冷え」に。薄手でサラサラ、春夏を心地よく過ごすシルクレギンス。ついつい薄着になる、これからの春夏シーズン。
「日中は暑いのに、朝晩は冷え込む……」「オフィスや電車のエアコンの風で、気づけば足元がキンキンに冷えている……」そんな経験はありませんか?実は、夏の手足の冷えは、自律神経の乱れや夏バテを引き起こす原因にもなります。そんな夏の「隠れ冷え」から優しく体を守ってくれるのが、この薄手のシルクレギンスです。【このレギンスが、春夏に手放せなくなる3つの理由】⚫︎汗をかいても、ずっとサラサラ。
吸湿性・放湿性に優れた天然のシルクを使用。通気性が良く、汗をかいてもベタつかずにサラッと快適な肌触りが続きます。
⚫︎お腹を優しく温める腹巻構造
寝冷えが気になる夜のパジャマの下にもおすすめです。
⚫︎薄手だから、アウターに響かない
お気に入りのワンピースやロングスカートの下に重ねても、もたつかず、シルエットを崩しません。「おしゃれを楽しみながら、賢く冷えとり」が叶う万能な一枚です。【季節に合わせた「温養(おんよう)」の選び方】春夏: こちらの薄手でサラサラな「シルクレギンス」で、軽やかに冷房対策を。秋冬: 寒さが本格化する季節には、シルク・ウール4層構造の「最強腹巻レギンス」が体を芯から温めてくれます。季節の移り変わりに寄り添うtsunugu by wanowaのレギンスで、一年中、健やかで心地よい毎日をお過ごしください。
▶︎「冷えとり」とは?「冷え症だから」と言って、ヒートテックにセーター、ストール…と何枚も重ね着をしていませんか?実はそれ、冷えとりの考え方とは逆かもしれません。▶︎ただ温めればいい、は要注意|冷えとりの基本は「頭寒足熱」内臓のある上半身は温まりやすく、その反対に臓器のない下半身は冷えやすいため誰でも上・下半身の温度差が5〜6度あると言われています。「冷えとり」の基本は頭寒足熱(ずかんそくねつ)。大切なのは 上半身は涼しく、下半身を暖かくすること。上・下半身の温度差をなくすことで、体の巡りがスムーズになります。足湯や半身浴がおすすめですが、日常生活では「冷えとりくつ下」や「レギンス」を履いて、下半身を温めましょう。
【サイズ】M:ウエスト 60~80cm【素材】 シルク100% (特殊弾性糸使用)【ご注意】※デリケートな極細糸を使用していますので、お取り扱いにはご注意ください。※手洗いまたはネットに入れて洗濯し、陰干ししてください。※本品は伸縮性の高い特殊編みのため、大きさに個体差があります。
tsunugu by wanowa|ツヌグ バイ ワノワ わたしと自然をつなぐ、温もりの循環。 冷えとり・草木染め・天然素材の温活アイテムを届けるライフケアブランド。
500円以下