『 万能であること 』を叶えた、アイブロウブラシ
「 描く 」から「 のせる 」へ。
カットラインと毛質は、プロが納得の出来。
自然な眉毛と目元を簡単に表現できます。
ヘアメイクアーティストが経験から生み出した理想的なアイテム。
伝統的な製造方法で職人が一つ一つ手作りしています。
形状、毛量、毛質、発色の違いをお肌で感じてみてください。
眉メイクが苦手な方からプロの方にもお使いいただきたいアイテムです。
熊野筆
毛質 : 馬 天然素材100%
金具 : 真鍮 24金メッキ クリアコーティング
全長 : 141mm (職人による手作りの為、3mm程度の変動がございます)
原産国 : 日本
✔ 一生物のプレゼント
✔ 細部までしっかり発色
✔ テクニックいらずで手数が減る毛量
✔ 無駄な力が入らないロング設計
✔ お手入れが簡単
《使用箇所》
アイブロウ、アイシャドウ、ハイライト、スポットカバー(細かいシミ等)
※油分が多いものには使用しないでください
《使用方法》
アイブロウ
ブラシを横にスライドするだけで、簡単に眉が表現できます。
描くよりも色をのせる感覚で、ブラシを動かしてみて下さい。
① ブラシにパウダーを少量のせます
② 手の甲で軽くパウダーを馴染ませ、肌へのせていきます
③ 地肌にしっかりパウダーをのせていきます
《お手入れ方法》
ブラシを清潔に長持ちさせる秘訣
毎日ブラシを使用した後、マイクロファイバーのタオルでパウダーを落とします。
筆表面を優しく撫でるだけで、パウダーの汚れを落とすことができます。
日々しっかり汚れを落とすだけで、ほとんど洗わなくてよくなります。
※強く擦ると毛を傷める原因になります
毛にダマができ、ブラシにパウダーがのらなくなった際には、お湯洗いをお勧めいたします。
また、極力お湯洗いをしない方がブラシをより長持ちさせることができます。
《お湯洗い方法》
① ぬるま湯をしっかり毛部分に馴染ませます。
② 無香料の石鹸をしっかり泡立て、少量を含ませ馴染ませます。
③ 筆に洗浄成分が残らないよう、ぬるま湯で十分にすすぎます。
※洗浄成分が残ってしまうと、筆の劣化や使用感の悪化、肌へのトラブルにつながります
④ お湯をしっかり振り切ります。
⑤ ブラシの形を整え、タオルの上で十分に乾かします。
・洗浄した際、色落ちする場合がございますのでご注意ください。
・直射日光やドライヤーのご使用は絶対に避けてください。
・つけ置き洗いは穂先の脱落、毛の色落ちや傷み等の原因となりますので、絶対に避けてください。