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【レビュー】どれを選ぶのが正解?話題のアウトドアアイウェア「VIGHT」全4モデル徹底比較レビュー!のサムネイル

【レビュー】どれを選ぶのが正解?話題のアウトドアアイウェア「VIGHT」全4モデル徹底比較レビュー!

VIGHTのサングラスはどれを選ぶのが正解?秋のアクティビティを快適にする人気ブランド「VIGHT」の4モデル(TRITON/TRITON S2/SIGMA/MANTA)を徹底比較!フィット感や利用シーン別の違いをどこよりも詳しくレビューします。

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CHOOSEBASE編集部
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CHOOSEBASEに関わる、ヒト・モノ・コトをクリエーターの皆さんといっしょにお送りするオリジナルコンテンツです。 写真、インタビュー、コラム、エッセイ、小説など、多彩な記事で、皆さんの日常の選択を豊かにできたらと思っています。
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秋のアクティビティをアップデート
「VIGHT」完全比較レビュー

低くなる秋の日差しに。注目のアイウェア4モデルを店頭徹底掛け比べ!

秋の足音が聞こえ始め、キャンプやゴルフ、秋晴れのドライブなど、外に出かけるのが一番気持ちいい季節がやってきましたね!

でも皆さん、秋のアウトドアで「夏より目がシパシパ疲れる…」「夕方のドライブ中、太陽の位置が低くて前が眩しすぎる!」と感じたことはありませんか?

そうなんです、実は秋〜冬は太陽の高度が下がるため、瞳に直接差し込む光のストレスが1年で最も強くなる季節。

「そろそろちゃんと見えて疲れないサングラスが欲しいけれど、どれを選べばいいかわからない……」

そんな悩みを解決すべく、今回はCHOOSEBASE SHIBUYAの店頭で、今注目のアウトドア・スポーツアイウェアブランド「VIGHT(ヴァイト)」を徹底取材!

主要4モデルを実際に手にとって掛け比べ、その違いと選び方をどこよりも分かりやすく解説します。「これを見れば自分にぴったりの1本が見つかる」決定版レビューです!

なぜ今「VIGHT」なのか?筆者が感動したアジアンフィットの吸い付き感

記事に入る前に、VIGHTというブランドの凄さをひとつだけ言わせてください!

海外ブランドのスポーツサングラスを買って、「鼻からずり落ちてくる」「頬骨にフレームが当たって痛い」という思いをしたことはありませんか?

VIGHTは、アジア人の顔型(鼻の高さ・頬骨の位置)や瞳の色のデータを徹底的に研究して作られているブランドなんです。

実際に試着してみて一番驚いたのが、「掛けている感覚を忘れるほどのフィット感」。首を上下左右に激しく振ってみてもブレ感はゼロ。耳の後ろが痛くなる嫌な締め付けもなく、まるで身体の一部になったような一体感なんです!

それでは、注目の4モデルを詳しくチェックしていきましょう!

注目の4モデル徹底比較

王道・スクエア

1. 迷ったらまずはこれ!海から山までタフにこなす「TRITON」

【使ってみたリアルな感想】
手に取った瞬間、思わず「えっ、軽っ!」って声が出ちゃった王道モデルです。つけてみると本当に掛けてるのを忘れるレベルで軽い!長時間のドライブでも全然耳や鼻が痛くなりません。

外に出て試してみたら、水面や路面の嫌なギラつきが一瞬でスーッと消えて目の奥がとっても楽に! 海水や汗に強いタフなコーティングがされているので、夏のアクティビティで汗をかいても劣化を気にせずガシガシ使えます。王道のスクエア型だから、Tシャツや普段着にもそのまま合っておしゃれに決まりますよ!

  • スペック: 150mm × 50mm / GRILAMID TR FE バイオベース軽量フレーム
  • レンズ機能: 偏光レンズ(水面眩光・反射除去) / PCPL抗塩水コーティング
  • おすすめのシーン: 海、登山、ライフスタイル、日常のドライブや街歩き
TRITON(トリトン) ¥21,200 (税込)
カラー展開(全4色):
BLACK / CLEAR GREEN / MATTE BROWN / MATTE GREEN
軽量&コンパクト

2. よりアクティブに攻めるなら「TRITON S2」

【使ってみたリアルな感想】
TRITONのタフさはそのままに、キュッとコンパクトに引き締めたのがこちらの「TRITON S2」。

顔に載せて首をブンブン振ってみたんですが、ホールド感が抜群で全然ズレないんです。「1グラムでも軽くしたい」「走ったり激しく動いても絶対にズレてほしくない」というアクティブ派には間違いなくこのS2。山でも川でも海でも、アクティブに攻めたい日の頼もしい相棒ですね!

  • スペック: 140mm × 53mm / GRILAMID TR FE バイオベース軽量フレーム
  • レンズ機能: 偏光レンズ(水面眩光・反射除去) / PCPL抗塩水コーティング
  • おすすめのシーン: マリンスポーツ、登山、トレイルランニング、ライフスタイル
TRITON S2(トリトン エスツー) ¥21,200 (税込)
カラー展開(全5色):
SUNSET ORANGE / BLACK / CLEAR GRAY / MATTE PINK / MATTE BROWN
ゴルフ・パフォーマンス

3. 芝目の傾斜まで一目瞭然!ゴルフ特化「SIGMA」

【使ってみたリアルな感想】
「えっ、裸眼よりハッキリ見えない!?」と思わず声を上げちゃったのがこのSIGMA。

とにかく視界のくっきり感がすごくて、景色の赤や緑がクッキリ浮かび上がって見えます。芝目の影や傾斜、遠くのボールまで目線を変えずに追えるので、ゴルフ好きのスタッフも大絶賛でした!しかも重さはたったの23g。視界が広くて横も見やすいので、ゴルフのスコアを伸ばしたい人やドライブを楽しみたい人には最高の1本です!

  • スペック: わずか23g / UV400 / 4Cワイドビューレンズ / 撥水・抗油脂コーティング
  • レンズ展開: グリーン-偏光(白球視認性UP) / ブラウン-ハイコントラスト(芝目・起伏強調)
  • おすすめのシーン: ゴルフラウンド、快晴時のドライブ、スポーツ全般
SIGMA(シグマ) ¥21,200 (税込)
カラー展開(全5色):
MATTE BROWN / SAND / GRAY / WHITE / RED
フィッシング特化

4. 魚影も地形も浮かび上がる「MANTA」

【使ってみたリアルな感想】
水面にかざした瞬間、「水の中の地形まで見える…!」と感動した本格アングラー向けモデル。

サイドからの光を物理的に遮るガードと、水面の強烈なチラつきをバッサリ消すW機能レンズのおかげで、水の中が透けて見えちゃうような感覚になります。さらにフレームに「エラ型」の通気孔がついているから長時間の着用でも全然蒸れない!海釣りやバスフィッシングで「本気で釣果を出したい!」という人にはたまらないこだわり仕様です!

  • 特徴構造: 側光遮断マスク / エラ型ベンチレーション(防蒸れ・ズレ防止)
  • モデル展開: ソルトモデル(船釣り・磯釣り) / フレッシュモデル(静水域・淡水)
  • おすすめのシーン: 海釣り、バスフィッシング、船上、水辺のアクティビティ
MANTA(マンタ) ¥25,700 (税込)
カラー展開(全5色):
DEEP BLACK / MATTE BROWN / MATTE GRAY / WHITE / MATTE BLUE

一目でわかる!4モデル選び方まとめ

モデル名 特徴(どんな機能?) 最適シーン
TRITON スクエア型(150×50mm)
海水・汗に強いコーティング
海・登山・ライフスタイル
TRITON S2 コンパクト型(140×53mm)
海水・汗に強いコーティング
マリンスポーツ・アクティブ全般
SIGMA 23gの超軽量
芝目が見やすいワイドレンズ
ゴルフ・スポーツ・ドライブ
MANTA 横からの光を遮断するマスク
蒸れにくい通気構造
船釣り・磯釣り・バスフィッシング
秋の景色を、最高のかけ心地と一緒に。

店頭では実際に各モデルの掛け心地や視界を体験いただけます。
あなたのアクティビティにぴったりの1本を見つけにきませんか?

※2026年9月時点の情報です。

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